武蔵浦和・中浦和で塾といえば英泉塾

生徒たちの喜びの声 EISEN超スパイラル学習で見事合格を勝ち取った、生徒たちの喜びの表情と声をご覧ください。

一人だけでは決して合格を勝ち取れなかったと思います

川越高校合格
K.Hくん(内谷中)

受験が終わり、自分が合格したのを知ってまず思ったのが、この一年間がとても早く感じた、ということです。英泉に入ったときの自分の偏差値は、今の合格した高校の偏差値と比べると4~5くらい違います。この偏差値を4~5上げられたのは、英泉の先生方、両親、英泉の仲間のおかげだと思います。一人だけでは決して合格を勝ち取れなかったと思います。思えばこの一年間、自分は常に不安だったり、焦ったりと崖っぷちに立たされるようなことが多かったです。北辰テストでは、9月に良い結果が出ず、10月、11月に猛勉強し、12月は自分が得意だった理科が苦手になってきたので、あわてて復習をたくさんしました。受験はとても長い道のりでしたが、目の前のことを一つ一つやり遂げていくうちに、入試当日、そして合格発表の日となりました。まさに千里の道も一歩からだと思いました。


間違えた問題は必ず3回やり直しました

川越女子高校合格
M.Iさん(内谷中)

私は特に単科ゼミと全国の過去問を頑張りました。単科ゼミでは歴史を受け、今までよく分かってなかったことが、歴史の流れを通じて理解することができました。そのおかげで本番の入試では、社会で高得点を取ることができました。全国の過去問では、やり直しのノートに力を入れてやりました。やり直しをしっかりやったことで、自分の苦手な部分を理解することができ、丁寧にやったので大きな達成感を得ることができました。また、入試当日にそのやり直しノートを持って行って、休み時間に見直したことで、本番では自信を持って解くことができました。受験勉強で心がけていたことは、間違えた問題は必ず3回やり直す、ということです。特に数学と理科の計算問題を頑張りました。3回やり直すことは時間がかかるし、苦しかったけど、そのおかげで数学が大好きになりました。今までありがとうございました。


合格発表のとき、自分の番号を見つけてください

春日部高校合格
K.Kくん(内谷中)

自分は英泉塾に中2の終わりごろに入りました。その時は自分が受験をするなんて信じられなかったし、ほとんど全く受験勉強をしていませんでした。特に勉強することなく部活も引退し、夏期講習が始まりました。最初MRを見たとき、1冊終わらせるだけでも大変そうだなと思っていましたが、毎日やっていくうちに、MRを簡単に終わらせることができるようになりました。夏の合宿には参加しませんでしたが、みんなの写真を見て、とても楽しそうだったのを覚えています。9月の北辰では、偏差値がかなり上がりました。とてもうれしかったです。しかし、そこから少し油断をしてしまいました。その後の北辰で結果が出なくて、ショックでした。夏頑張った努力を無駄にしないためにも、2学期も頑張ってください。冬休みまでに自信をつけてください。そして合格発表のとき、自分の番号を見つけてください。


仲間がいたから頑張ることができました

春日部高校合格
M.Sくん(内谷中)

合格した今、これまでのことを振り返ると、一番印象的だったのが、夏の合宿です。みんなで深夜までものすごく勉強した記憶。本来ならつらいはずのこの思い出も、今思うと自分にとって、とても価値のあるものです。あのとき一緒に勉強してくれた仲間が存在したからこそ、あれほどまで勉強することができたのだと思います。かけがえのない仲間、こんなにいい仲間がいたから、つらい時でも頑張ることができたし、勉強に対するモチベーションも上がったのだと思います。だから、これから受験勉強を始める受験生のみなさん、ぜひ身近にいる友達を大切にしてください。


出ている課題をすべてこなしました

蕨高校合格
H.Mくん(白幡中)

自分が合格できたのは、ひとえに先生方のおかげです。自分は最初、英語が特に苦手でした。嫌すぎて1ヶ月くらい英語から逃げてしまったこともありました。入試の2ヶ月ほど前の合否判定の結果は、最悪でした。これはまずいと思い、心を入れ替え、英語に集中しました。まず始めたことは、出ている課題をすべてこなすこと。次に、安田先生のアドバイスに従い、全国の過去問を1日1県取り組むことでした。最初はやはり嫌でしたが、次第にすらすらと英語を読めるようになりました。また、理解しづらかった数学も2DAYSや佐藤先生に教えてもらい、覚えることが多く大変だった社会も寺本先生の作ってくれたプリントを覚えることで点を上げることができました。作文では、渡辺先生が細かいところまで直してくれたので、ささいなミスをすることがなくなりました。


毎日のように塾に自習に来て勉強しました

蕨高校合格
M.Iさん(土合中)

私は、中3から英泉塾に通い始めました。それまでは勉強する習慣がなく、定期テスト前だけしか勉強していませんでした。しかし、塾に来てから、少しずつ勉強するようになり、蕨高校に合格することができました。あまり勉強する習慣がなかった私を変えてくれたのは、やはり夏の合宿だと思います。合宿では、それまでにないくらい勉強して集中力がつきました。秋ごろから全国の過去問が始まって、宿題を終えるのも大変になりましたが、毎日のように塾に自習に来て勉強しました。解けない問題が多くて、正直やりたくないと思ったこともありましたが、解き直しを丁寧に行っていったら、少しずつ間違いも減って、点数も上がってきて、とてもうれしかったです。入試後、合格できるか不安でしたが、合格できて本当にうれしかったです。英泉塾で本当に良かったです。ありがとうございました。


お母さんがとてもよろこんでくれて、私もうれしかったです!

蕨高校合格
N.Tさん(内谷中)

私は、志望校が最初からずっと蕨高校でした。中3の夏期講習や夏の合宿で、1日10時間くらい勉強したことで、自分の限界を知ることができたのではないかと思いました。このときから、入試当日までのカウントダウンが始まって、200日くらいあったのが、いつの間にか気が付けば残り100日になっていました。冬期講習後、合否判定がありました。結果は悪いものでした。理科と社会が全然できなくて、このころから本気でやりだしました。入試当日は、少し緊張しました。終わってから合格発表の日まで、とても長く感じました。発表の日、お母さんと高校に見に行ったら、ちゃんと自分の番号があってよかったです。お母さんがとてもよろこんでくれて、私もうれしかったです!


勝負になるのは、夏期講習からだと思います

蕨高校合格
M.Tさん(内谷中)

私は初め、受験生という自覚があまりありませんでした。でも吉川先生から厳しくも重みのある言葉をいただいて、夏期講習で今までにないくらい死ぬほど勉強して、英語が好きになって、クラスのみんなで勉強するのが楽しくなって、みんなが頑張っているから私もやろうと思えて、そんな全部があったから、今合格できてるんだと思います。受験校を決めるときはかなり悩んで、なんで今こんなに勉強しているんだろうとまで思ったこともありました。柴原先生から合否判定で良い判定を伝えられても、吉川先生から絶対受かると言われても、やっぱり不安でした。入試当日は思ったより緊張して、手も少し震えたけれど、同じ教室に友達がいたからリラックスできたし、自己採点の時も、数学以外今までで一番良い点数をとれました。合格してもまだ実感はわかないけれど、とてもうれしいです。勝負になるのは、夏期講習からだと思います。英語と数学は、毎日の宿題だけでもいいから毎日ふれてください。夏期講習が終わってからは、ワークなどでなるべく5教科毎日やることを決めてください。あとは、最後まで諦めないでください。


毎日続けて勉強することが大切です

蕨高校合格
R.Yくん(土合中)

自分は最初から、志望校を変えませんでした。最初の北辰で良い結果が出て、夏期講習中少し勉強で手を抜いてしまいました。そこから、なかなか成績が上がらず大変でした。だから、全国の過去問をたくさんやりました。いろいろなパターンの問題を練習できて、とても良かったです。毎日続けて勉強することが大切だと思います。やる気がない日も、必ず少しは勉強することを心がけていました。入試本番では、どんな問題でも解ける、という気持ちで臨んだら、うまくいきました。合格出来て良かったです。


受かっていてよかったです!

浦和西高校合格
R.Hさん(内谷中)

私は絶対に合格していないと思っていたけど、発表を見に行った時に自分の番号があって、すごくうれしかったです。自分は受かってないと思っていたので、なおさらうれしかったです。私は最初、別の高校を目指して頑張っていたけど、冬期講習明けの合否判定で、厳しい判定が出てしまいました。それでも、どうしても諦めきれずに、そこに向けて頑張っていました。でも急に浦和西に魅力を感じ始め、その目標に向けて勉強し始めました。自分でも何で急に浦和西にしたのか分からないけど、今では浦和西にして良かったと思っています。今は思っていることが多すぎて、何から書けばいいか分からないけど、とりあえず受かっていてよかったです!




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